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◆映画のアンケート ◆JUNKU大阪 トークセッションのご案内 ◆猫の里親募集中 ◆第81回『哲学的腹ぺこ塾』のご案内 --------------------------------------------------------------------- ■映画のアンケート Q:2008年中に観た映画(新旧を問いません)で、あなたのお薦めの映画、印象深い映画など3点を挙げてください。 A:映画名・監督名・その映画についての簡単なコメント(コメントは無くても可です)。回答者名は、匿名も可です(掲載は、入稿順)。 ご回答は、Web評論「コーラ」7号(09.04.15発行予定)に掲載いたします。 ★回答メール先は、yij00302アットマークnifty.com です。 ★回答締め切りは、3月15日です。 -------------------------------------------------------------- ■ジュンク堂大阪トークセッション ★2009年2月17日(火曜日) ★開演19:00(開場18:30) DOJIN選書021『世界初! マグロ完全養殖』(化学同人) 刊行記念トークセッション トロが手軽に食べられる!? 近大マグロ誕生はなにをもたらすか 熊井英水(近畿大学教授) × 林 宏樹(フリーランスライター) 「近大マグロ」をご存じですか? 近畿大学が2002年に世界で初めて完全養殖に成功したクロマグロです。マグロの完全養殖と、今でこそ当たり前のように言っていますが、その実現にはとてつもなく険しい道のりが待っていました。研究を開始したのが1970年。 なんと32年もの期間を経て達成された偉業なのです。今のところ世界中どこ を探しても、近畿大学以外で完全養殖を実現したところはありません。それほど困難なことなのです。 今回のトークセッションでは、その成功への立役者となった熊井英水近畿大学教授をお迎えし、フリーランスライターの林宏樹さんを聞き手に、波乱に富んだ32年の軌跡の全貌を、余すところなく伺ってもらいます。 ●熊井 英水(くまい ひでみ) 近畿大学農学部教授。近畿大学水産研究所前所長。広島大学水畜産学部卒業後、近畿大学白浜臨海実験場(現水産研究所)副手となる。以来、さまざまな魚の完全養殖、交雑魚の研究に携わり成果をあげる。2008年の日本農学賞受賞をはじめとして、各学会賞受賞多数。 *熊井教授が、2月2日放送の「カンブリア宮殿」(テレビ東京)に出演されました* ●林 宏樹(はやし ひろき) フリーランスライターとして、関西を中心に書籍、雑誌、広告と幅広く活動。著書に、『世界初! マグロ完全養殖』(化学同人)、『京都極楽銭湯案内』(淡交社)、『京の銭湯 本日あります』(コトコト)などがある。 ☆ 会 場 ・・・ 3階喫茶コーナーにて。入場料500円 ☆ 定 員 ・・・ 40名(定員になり次第〆切となります) ☆ 受 付 ・・・ 各カウンターにて。電話予約も承ります。 ☆ 電話予約可・・ ジュンク堂書店大阪本店 Tel:06-4799-1090 -------------------------------------------------------------- ●● 第81回『哲学的腹ぺこ塾』のご案内 ●● http://homepage3.nifty.com/luna-sy/harapeko.html ■日 時:09年03月14日(日)午後5時半開場:6時より9時まで。 その後呑み会。 ■テキスト:ソレル『暴力論』(岩波文庫の下巻を中心に) ■場 所:大阪市立・北区民センター第1会議室(TEL.06-6315-1500) 下鉄堺筋線「扇町」 JR環状線「天満」下車すぐ ★地図参照 http://www.city.osaka.jp/shimin/shisetu/01/kita.html ■申込先:yij00302アットマークnifty.com
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◆JUNKU大阪 トークセッションのご案内 ◆猫の里親募集中 ◆映画「海ちゃん ある猫の物語(仮)」について ◆第80回『哲学的腹ぺこ塾』のご案内 --------------------------------------------------------------------- 国内外そして公私ともに厳しくなりそうな年ですが、今年もよろしくお願 い申し上げます。 ■ジュンク堂大阪トークセッション 2009年1月31日(土)14:00~ 『フリーターズフリー』vol.02 出版記念 (有限責任事業組合フリーターズフリー編集・発行/人文書院発売) 労働にとって「女性」とは何か ―家族・性・労働をめぐって― 栗田隆子×生田武志×村上潔 「フリーター問題は女性労働問題だ」 労働問題、とりわけ不安定雇用問題において、 もっとも重要でありながら、見落とされがちな「女性」と「家族」。 戦後日本における女性たちの運動を振り返りながら、 あらためて「労働」を問い直します。 「フリーターズフリー」創刊以来、初めての関西イベントです。 パネラー紹介 ★栗田隆子(くりた・りゅうこ)/1973年生まれ。有限責任事業組合フリー ターズフリー組合員、「女性と貧困ネットワーク」呼びかけ人。現在、国立 保健医療科学院非常勤職員。雑誌・新聞などに寄稿多数。 ★生田武志(いくた・たけし)/1964年生まれ。有限責任事業組合フリータ ーズフリー組合員。現在、野宿者支援活動。著書に、『〈野宿者襲撃〉論』 (人文書院)、『ルポ 最底辺 不安定就労と野宿』(ちくま新書)。 ★村上潔(むらかみ・きよし)/1976年生まれ。立命館大学大学院先端学術 総合研究科博士課程に在籍。戦後日本における「主婦」の「労働」をめぐる 思想と運動について研究。 ☆会場…3階喫茶にて。入場料500円(定員40名) ☆受付…3階東カウンターにて。電話予約承ります。 ジュンク堂書店 大阪本店 TEL 06-4799-1090 FAX 06-4799-1091 -------------------------------------------------------------- ■猫の里親募集中です。 関西訪問の方を希望いたします。 下記のブログをご覧ください。 ↓ http://osakathiikineko.a-thera.jp/ お申し込みは、fitzni5アットマークgmail.com 里親になるには 以下の項目に同意していただく必要があります。 ・最後まで責任を持って飼う。 ・不妊去勢手術、ワクチンが済んでいない場合は、責任を持って行う。 ・引渡しは里親希望者のお宅で行う。 ・免許証など身分証明できるものを提示する。 ・譲り受ける際に誓約書を記入する。 -------------------------------------------------------------- ■映画「海ちゃん ある猫の物語(仮)」について 動物写真家・岩合光昭さんの映画「海ちゃん」(2010年公開予定・製作配給 ・シネカノン)制作にあたって。本年3月に子猫を産んでいただける母猫 を、下記のサイトで募集中です。 ↓ http://kaichan.her.jp/ -------------------------------------------------------------- ●●● 第80回『哲学的腹ぺこ塾』のご案内 ●●● http://homepage3.nifty.com/luna-sy/harapeko.html ■日時:09年02月01日(日)午後2時より5時まで。 ■テキスト:田中俊英『「ひきこもり」から家族を考える』 (岩波ブックレットNo.739) ■会場:大阪市立・城北市民学習センター(TEL.06-6951-1324) 地下鉄谷町線「関目高殿」下車4号出口徒歩3分 拙宅のある「都島駅」より二つ先ですが、会場が駅前 なので足の便はよいです。 ★地図参照 http://www.manabi.city.osaka.jp/Contents/lll/sisetu/inview.asp?CONTENTNO=664 ■報告者:田中俊英 近著『「ひきこもり」から家族を考える』を中心にお話いただきます。 ■連絡先:るな工房/黒猫房/窓月書房 電子メール:yij00302アットマークnifty.com
★転載可★
■■■Web評論誌『コーラ』6号のご案内■■■ 本誌は〈思想・文化情況の現在形〉を批判的に射抜くという視座に加えて、 〈存在の自由〉〈存在の倫理〉を交差させたいと思います。そして複数の 声が交響しあう言語‐身体空間の〈場〉、生成的で流動的な〈場なき場〉 の出現に賭けます。賭金は、あなた自身です。 ★サイトの表紙はこちらです(すぐクリック!)。 http://sakura.canvas.ne.jp/spr/lunakb/index.html ★Web等での本誌のご紹介も、よろしくお願い申し上げます。 ●シリーズ〈倫理の現在形〉第6回● 「みんな」にとって公平な運動と社会を創るために ~社会運動内部の権力について考えてみる~ ひびの まこと http://sakura.canvas.ne.jp/spr/lunakb/rinri-6.html 海外では、数万人から場合によっては数十万人が参加する政治的なデモや 大衆行動、そして暴動が結構あります。しかし日本では、1000人が集まるデ モさえ、そんなに多くはありません。 まず私は、「なぜ日本の(左派の)社会運動は、こんなにも弱いのだろうか」という問題意識から、この文章を書いています。言い換えると、なぜ日本の社会運動は社会的な信用を獲得できていないのか、ということです。 もちろんそれには様々な理由があるでしょうが、私がここで考えたいのは、「社会運動と権力」の問題です。それは、社会運動内部における多様性や、運動内部の多数派/少数派の関係のあり方の問題であり、社会運動がその外部に対して持っている影響力に対して責任を引き受ける必要性のことです。こういった問題を考えて取り組んでこなかったことが、日本の社会運動の社会的信用の低さにつながっていると私は思うからです。 (以下、本文へ) ★ひびの氏が共同代表も務める関西クィア映画祭は、 2009年1月23日(金)~27日(火)の開催(http://kansai-qff.org/) ●連載:哥とクオリア/ペルソナと哥● 「第7章 哥の伝導体」 中原紀生 http://sakura.canvas.ne.jp/spr/lunakb/uta-7.html 富士谷御杖の表裏境や倒語の説が、隠喩や換喩をめぐるヤコブソンの言語学に先んじていて、その「ことばの屈折」の理論が「ひたぶる心の屈折」の理論と相応じていた点で、御杖はラカンにも先んじていた。前章で取りあげた『仮面の解釈学』のなかで、坂部恵氏はそう指摘していました。 富士谷御杖の歌論が、二十世紀の構造主義につながる思考を先取りしていたことそれ自体に、はたしてなにほどかの意味があるかどうかについては、慎重な吟味が必要だと思いますが、(というのも、ある思考のかたちが、後から見て、たとえば「構造主義の先駆形態であった」といいうるだけの実質と可能性を孕んでいるものだったとしても、しかし、それがそれとして自覚 されないまま世に現われ、あるいは、そもそも自覚されようのない歴史的な文脈のなかで立ち現われ、かつまた、批判と再反論の応酬や創造的誤読などを織り込みながら、後代に受け継がれ様々に分岐していくことなく忘れ去られていったとすれば、後の思考を先取りしていた、と後の時代において意味づけることには、少なくとも人文知のあり方について考える場合、疑問なしとしないからです)、もしも、先駆けていたことそれ自体になにがしかの意味がありうるのだとすれば、ヤコブソンやラカンを先取りしていたといわれる御杖にはるかに先んじて、すでにして貫之の歌論のうちに隠喩や換喩の理論が着想されていた、というのが、「そもそも歌の様式は六つある」に始まる仮名序の歌体論(歌の様式分類)をめぐる尼ヶ崎彬氏の解釈から導きださ れる事柄なのではないか。私はそのように考えています。(以下、本文へ) ●連載:新・映画館の日々」第6回● 「〈ホモソーシャルな欲望〉再考(1)」 鈴木 薫 http://sakura.canvas.ne.jp/spr/lunakb/eiga-6.html (……)イヴ・コゾフスキー・セジウィックは、しばしば誤解されているように「ホモセクシュアル」と「ホモソーシャル」を峻別してみせたわけではない。セジウィックの著書“Between Men”のサブタイトルは“English Literature and Male Homosocial Desire”であり、歴史学や社会科学の用語であって同性からなる社会を意味する「ホモソーシャル」に、あえて「欲望」 という語を接続させ、homosocial desireというオクシモロンにしたのだと彼女は述べている。つまり、通俗的な理解とは逆に、「ホモソーシャル」なものに(ホモフォビアに抗して)「ホモセクシュアル」なものを読み込むことこそ、セジウィックの方法であるのだ。(本文より) ★「コーラ」への投稿を随時お受けいたしております。 http://sakura.canvas.ne.jp/spr/lunakb/index-tokou.html 発行日:2008年12月15日 発行元:「コーラ」編集委員会/窓月書房 http://sakura.canvas.ne.jp/spr/lunakb/index.html
Web評論誌『コーラ』4号のご案内
「コーラ」編集委員会 本誌は、〈思想・文化情況の現在形〉を批判的に射抜くという視座に加えて、〈存在の自由〉〈存在の倫理〉を交差させたいと思います。そして複数の声が交響しあう言語‐身体空間の〈場〉、生成的で流動的な〈場なき場〉の出現に賭けます。賭金は、あなた自身です。 ★サイトはこちらです(すぐクリックを!) ★本誌のご紹介も、よろしくお願い申し上げます。 ![]() Web評論誌「コーラ」(すぐクリックを!) ●シリーズ〈倫理の現在形〉第4回● 負担の配分――生存・義務・公共性をめぐる試論 堀田義太郎(日本学術振興会特別研究員) http://sakura.canvas.ne.jp/spr/lunakb/rinri-4.html ●連載● 「新・映画館の日々」第4回 私たちは「表象の横奪」論をほってはおかない 鈴木 薫 http://sakura.canvas.ne.jp/spr/lunakb/eiga-4.html 『哥とクオリア/ペルソナと哥』 第4章 貫之現象学のトリアス 中原紀生 http://sakura.canvas.ne.jp/spr/lunakb/uta-4.html ■発行日:2008年04月15日 ■発行元:「コーラ」編集委員会/窓月書房 http://sakura.canvas.ne.jp/spr/lunakb/index.html
猫救済チャリティーポストカードの発売中
黒猫房より新企画として「飼い主のいない猫」を救済するチャリティーポストカードが製作されました。 るな工房・窓月書房より下記のサイトにて販売中です。 ★カード1枚につき100円がチャリティーに遣われます。 ↓ http://thiikineko.cart.fc2.com/ ![]() ●●●●INFORMATION●●● ★JUNKU大阪 連続トークセッション★ 講師・子安宣邦先生 ■第1回 宣長と日本のナショナリズム<2008年2月15日(金)18:30~> 宣長に対する高い評価の確立と日本の民族主義的ナショナリズムの成立とは同時的なことです。たとえばそこを切り口にして日本ナショナリズムを解きほぐそうとしたのが、私のアルケオロジー(知的考古学)の方法です。私の思想史の方法論を含めて、昭和初期日本における知とナショナリズムとの関係をお話したいと思います。 ■第2回 懐徳堂と学びの復権<2008年3月14日(金)18:30~> 『論語』講義などで私が強調している問題です。孔子は学びの重要性をいっても、教育を説いたりはしません。懐徳堂も町人がみずから学ぶ場であっても、町人を教育する場ではない。近代学校教育制度は学ぶモチベーションを子供から奪ってしまった。学びの復権が必要です。懐徳堂は大学のものではなく、市民のものです。市民の学びの場の復権のために私は「市民の懐徳堂講座」をやっているのです。ジュンク堂も市民の自主的な学と知の場になれば素晴らしいことです。 ●講師紹介 子安宣邦(こやす・のぶくに) 1933年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科(倫理学専攻)終了。大阪大名誉教授。思想史・文化理論専攻。 著書に『「事件」としての徂徠学』(ちくま学芸文庫)、『本居宣長』『日本近代思想批判』『福沢諭吉「文明論の概略」精読』(以上、岩波現代文庫)、『江戸思想史講義』『漢字論』『宣長学講義』(以上、岩波書店)、『平田篤胤の世界』(ぺりかん社)、『鬼神論』、『日本ナショナリズムの解読』(白澤社)、『国家と祭祀』(青土社)、『「アジア」はどう語られてきた か』『歴史の共有体としての東アジア』(藤原書店)ほか。 ********* ◆JUNKU大阪トークセッション/2008年2月27日(水)18:30~ 日本の出版流通を考える ――デジタル化とネットワーク化の情報社会の中で 湯浅俊彦氏(夙川学院短期大学・准教授 出版流通に関する本格的な研究は数少ない。このたび、出版社、取次、書店という垂直的な取引関係だけではなく、出版社団体や出版・書店の労働組合、市民運動や図書館労働者などの関係プレイヤーのふるまいを原資料に基づいて調査し、併せて当時の関係者へのインタビューを収録した『日本の出版流通に おける書誌情報・物流情報のデジタル化とその歴史的意義』(ポット出版)が刊行された。 そこでこれまでほとんど取り上げられることのなかった出版業界内部の対立構造、出版流通における書誌情報・物流情報のデジタル化の歴史的展開を語っていただき、アマゾンやグーグルの動向などを含めたこれからの出版コンテンツの流通問題を討論する。 司会進行は書店ストアオートメーション化をめぐって湯浅氏と激論を交わした 《論敵》福嶋聡(ジュンク堂書店大阪本店店長)、東京からは出版社自らが本のデータベースを公開し、情報ネットワークを構築する「版元ドットコム」を設立した沢辺均氏(ポット出版社長)も登場の予定。 ●講師紹介 湯浅俊彦(ゆあさ・としひこ) 夙川学院短期大学准教授。大阪府生まれ。大阪市立大学大学院・創造都市研究科・博士(後期)課程修了。博士(創造都市)。日本出版学会理事。日本ペンクラブ言論表現委員会副委員長。日本図書館研究会会員。日本図書館情報学会会員。日本マス・コミュニケーション学会会員。専門はメディア論、図書館情報学。研究テーマはデジタル化とネットワーク化環境におけるメディア論、図書館論。 著書に『書店論ノート―本・読者・書店を考える』(1990年、新文化通信 社)、『「言葉狩り」と出版の自由~出版流通の現場から』(1994年、明石書店)、『岩波講座現代社会学第15巻 差別と共生の社会学』(共著、1996年、岩波書店)、『デジタル時代の出版メディア』(2000年、ポット出版)、『出版流通合理化構想の検証―ISBN導入の歴史的意義』(2005年、ポット出版)、『叢書現代のメディアとジャーナリズム第5巻 新聞・雑誌・出版』(共著、 2005年、ミネルヴァ書房)、『出版メディア入門』(共著、2006年、日本評論社)、『日本の出版流通における書誌情報・物流情報のデジタル化とその歴史的意義』(2007年、ポット出版)など多数。 ☆ 会場 … ジュンク堂書店大阪本店 3階喫茶にて。入場料:各回500円 (定員40名) ☆ 受付 … 3階東カウンターにて。電話予約承ります。 ジュンク堂書店大阪本店 TEL 06-4799-1090 http://www.junkudo.co.jp/osaka.htm
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